カテゴリー一覧
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27 アイテム
中山合砥 硬さ3.0~3.5
京都で採掘される仕上砥石。#10000~#12000程度。硬い砥石から柔らかい砥石までバリエーションが豊富であり、仕上砥石の中でも粒度が非常に細かい砥石の1つである。包丁を研ぐのに適している。※砥石の硬さ:1が非常に柔らかく、5が非常に硬い
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72 アイテム
中山合砥 硬さ4.0~4.5
京都で採掘される仕上砥石。#10000~#12000程度。硬い砥石から柔らかい砥石までバリエーションが豊富であり、仕上砥石の中でも粒度が非常に細かい砥石の1つである。ノミ・カンナのような大工工具や剃刀、包丁の小刃付けに適している。※砥石の硬さ:1が非常に柔らかく、5が非常に硬い
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5 アイテム
中山合砥 硬さ5.0
京都で採掘される仕上砥石。#10000~#12000程度。硬い砥石から柔らかい砥石までバリエーションが豊富であり、仕上砥石の中でも粒度が非常に細かい砥石の1つである。ノミ・カンナのような大工工具や剃刀に適している。非常に硬いので上級者向けの砥石である。※砥石の硬さ:1が非常に柔らかく、5が非常に硬い
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3 アイテム
人造砥石
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36 アイテム
八木ノ島合砥
京都で採掘される仕上砥石。#8000~#10000程度。硬すぎず泥が出やすく扱いやすい、閉山されている砥石の中では比較的安価であるので、初心者にお勧め。昔は剃刀砥石(カミソリ用の砥石)と呼ばれていた。包丁研ぎやノミ・カンナの中仕上用として適している。
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4 アイテム
名倉砥石
砥面に擦ることで泥を出し、円滑な研ぎ動作を実現することができる。当店では三河名倉(#3000程度)・対馬名倉(#5000程度)・中山名倉(#10000~#12000程度)を取り扱い中。中山の名倉砥石は棒やすりのように包丁の刃先を研ぐこともできる。
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3 アイテム
大平山合砥
京都で採掘される仕上砥石。#8000~#12000程度。大平山と水木原は同じ砥石山(坑道が異なる)であり、性質は似ている。軟らかい砥石が多めである。内曇は非常に粒度が細かく、天然砥石らしい曇り模様を見せてくれる。
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0 アイテム
大突合砥
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2 アイテム
奥殿合砥
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6 アイテム
対馬砥石
長崎の対馬地方で採掘される砥石。#5000程度。昔は散髪用ハサミを研ぐ砥石として重宝されていた。天然砥石の部類では軟らかい方に該当するが、人造砥石と比較すると硬めと感じる方もいる。硬さ2~3程度。 ※砥石の硬さ:1が非常に柔らかく、5が非常に硬い
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2 アイテム
水木原合砥
京都で採掘される仕上砥石。#8000~#12000程度。大平山と水木原は同じ砥石山(坑道が異なる)であり、性質は似ている。軟らかい砥石が多めである。内曇は非常に粒度が細かく、天然砥石らしい曇り模様を見せてくれる。
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4 アイテム
青砥
京都で採掘される仕上砥石。#2000~#4000程度。人造砥石の傷を浅くしてくれるので、天然仕上砥石を当てる前に使うと便利。赤みを帯びているものは軟らかく荒め、青みを帯びているものは硬く細かめであることが多い。
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